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株式会社 オフィスブルースエット

タレント、講師 派遣 / 展示会運営 /イベント制作演出運営進行

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城後光義トークショーのご依頼は、オフィスブルースエットまでご相談ください。

オフィスブルースエット所属タレント プロフィール

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城後 光義 ( 元ゆーとぴあ・ホープ )

生年月日      1949年10月24日

出身地       福岡県

血液型       B型

サイズ       身長:167cm   体重:67kg  靴:25cm

          B:95cm    W:86cm  H:99cm

芸歴    

昭和45年 レオナルド熊と「コント三冠王」を結成。

浅草松竹演劇場でデビュー。

昭和49年「コントスリーピース」を結成。

昭和53年「コントゆーとぴあ」を結成。 

    「ゴムパッチンよろしくネ」の形態あいさつをはじめ、

    「アントニオ猪木」「学園コント」などで名人劇場に再デビュー

    フジサンケイ演芸大賞で「ホープ賞」を二度受賞。

    お笑い初のグリコCM「カプリソーネ」松田聖子と三年出演。

    「アロンアルファ」「賃貸住宅ニュース」「全日空」「花王ハイトニックシャンプー」と続く。

昭和63年「コントゆーとぴあ」を休業宣言。

    「ホープ」個人「城後光義」の本名で役者の道を目指す。

平成8年 「コントゆーとぴあ」活動再開。

    21世紀に旗揚げした「東京新喜劇21」の座長。

平成18年公開の『トリック劇場版2』(堤幸彦監督)では、カルト教団『箱のユートピア』の幹部役に起用され、劇中「よろしくー

    ねっ!」の挨拶 ギャグやゴムパッチンも披露した。

平成19年には結成30周年記念公演を行ったが、互いにピンの仕事が増えて気持ちのすれ違いなどが生じ、解散。

平成20年10月23日~26日老コメディアン物語(新宿シアターミラクル)

    演出:ラサール石井  脚本:元木すみお  

    出演:城後光義、ダンカン、ブッチー武者、大西多摩恵、酒井晴人、他

平成21年4月29日新トリオ「ホープ軍団」結成,、記者発表<ブッチー武者、酒井晴人>

    「お江戸日本橋亭」「浅草花月」に出演

平成21年 11月26日ビートたけしより「八ツ場ダム」と新芸名を授与される。

平成22年 3月10日城後光義の一代記「コント馬鹿」が出版される : 吉川 潮著(芸文社)

2010年3月13日「ゆーとぴあ」のホープ“職業安定所”設立

 

舞台・演劇

 

 HIMO(渋谷ジャンジャン)

 芸人たちの挽歌(本多劇場)【流山児祥演出】

 はいからさんが通る(名鉄ホール)

 人情喜劇(中日劇場)

 高齢化社会を救えるか(下北沢タウンホール)

 東京新喜劇21・花の寿芸能社(スペース107)

 老コメディアン物語(新宿シアターミラクル)  

 

 

映画・映像

 

 パチンコ無店

 ミナミの帝王劇場版パート7

 鉄道員(東映)

 トリック劇場版2(東宝)

 

TV・CM

 

 銀河テレビ小説「新宿鳥森口青春編」(NHK)

 スタンドバイミー(TBS)

 袖ノ下捕物帖(TBS)

 新諸国慢遊紀(CX)

 わいどウォッチャー(TBS)

 今夜は好奇心(CX)

 コメディお江戸でござる(NHK)

 どーなってるの(CX)

 土曜スペシャル(TX)

 日曜ビックスペシャル(TX)

 昼どき日本列島(NHK)

 夢一座七変化(ANB)

 はるちゃん2・3・4(東海テレビ)

 愛しすぎなくてよかった(ANB)

 坊さんが行く(NHK)

 おんせん刑事(CX)

 別れたら好きな人(TX)

 月下の棋士(ANB)

 こちら本池上署(TBS)  

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週刊新潮2010年3月25日号搭載

「ゆーとぴあ」のホープ“職業安定所”設立

2010年3月13日(土)

元お笑いコンビ「ゆーとぴあ」のホープこと城後光義(60)が12日、お笑い界の互助組織「お笑い職業安定所」を設立したことを発表した。

目的は仕事が減ったベテラン芸人に活動の機会を提供することなど。お笑いライブ「笑芸喜(ショウゲキ)」を定期的に開催する。同日、東京・新宿で旗揚げ公演が行われ、「もう一度スポットライトを浴びたいのは芸人の性(さが)。盛り上げていきたい」と意気込んだ。

 

 

◎コント馬鹿一代記

   師匠レオナルド熊にコントを教え込まれる。

   スリーピース、ゆーとぴあ、ホープ軍団と次々とチームを結成する。

   今年から新たに「お笑い職業安定所」を設立し、若手の発掘とベテラン芸人の再生を目指す。

   新感覚のお笑いライブ「笑芸喜(ショウゲキ)」を旗揚げする。

   彼の一代記を演芸評論家であり作家の「吉川潮」氏が「コント馬鹿」(芸文社)として今年3月に刊行。

   コント馬鹿 城後光義の不屈の芸人魂をお笑いと共に語ります。

◎人生はゴムパッチン!

   人生は長いようで、短い。

   短いようで長い。

   そう、この一本のゴムのように!

   過去の栄光を引きずりながら、孤独死する芸人達のセーフティネットを立ち上げるべく「お笑い職業安定所」を立ち上げた。

     面白くてそして悲しい芸人達の人生を語ります。

  飲む・打つ・買う“波瀾万丈”の人生、癌克服の体験談

   「ゆーとぴあ」として「よろしくね!」のポーズとゴムパッチンで一世風靡をした。

  絶頂期にお定まりの「酒とバクチと女」で家庭崩壊。

  追い打ちをかけるように癌になる。これで我が人生も終わりかと諦めかけるも早期発見でポリープ手術で全快する。

  還暦を迎えて、心機一転、残された芸人人生を新たなコントに芝居にと更に磨きをかける波瀾万丈芸人人生体験談です

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城後光義講演会タイトル

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