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田原総一朗講演会のご依頼は、オフィスブルースエットまでご相談ください。

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株式会社 オフィスブルースエット

タレント、講師 派遣 / 展示会運営 /イベント制作演出運営進行

経歴

 

名前 田原 総一朗(たわら そういちろう)

 

生年月日 1934年4月15日

 

出身地 滋賀県彦根市

 

 

 

 

 1960年 岩波映画製作所入社

 1964年 東京12チャンネル(現テレビ東京)開局とともに入社

      『ドキュメンタリー青春』

      『ドキュメンタリーナウ!』等をディレクターとして制作

      東京12チャンネル編成部長を勤める

 1976年 退社

     ジャーナリストの道へ進む。政治、ビジネス、科学技術と幅広い執筆活動を続けるが、次第に

政治関係に執筆活動のスタンスを移す。

 1987年 「朝まで生テレビ!」

 1989年4月 「サンデープロジェクト」

 2002年 早稲田大学大隈塾塾頭

 2003年 ドリームインキュベータの社外取締役

 2009年1月 「フォーラム神保町」主催による「田原総一朗ノンフィクション賞」の創設

 

 

 

 

著書

 1967年  『現代青春の映像―しなやかな独歩行』 時事通信社

      『愛よよみがえれ』(清水邦夫との共著)栄光出版社 

 1969年  『青春 この狂気するもの』 三一書房,

 1970年  『テレビ公害うらおもて』(編) 文化出版局,

 1972年  『宣言 戦無派100人の思想と行動』(編) 社会思想社,

      『青春-あらかじめ失われた時代 』竹内書店,

 1973年  『テレビディレクター 』合同出版

 1975年  『おさまり遅れ中年気質』 筑摩書房,

      『大統領を知らない人たち アメリカで見たしたたかな生き方』 実業之日本社,

 1976年  『原子力戦争』 筑摩書房,

      『異常愛 ケーススタディ ドキュメント完全採録』(編著、取材協力:原一男) エフプロ出版,

      『現代青春の映像 しなやかな独歩行』 時事通信社

 1977年  『第三の性 ドキュメント』 エフプロ出版,

      『翔べ田原総一朗 テレビ全力投球 創世記』, -嗚呼!花の十二年(年表):収録

 1978年  『通貨マフィア戦争』 文芸春秋,

      『穀物マフィア戦争』 実業之日本社,

      『鉄神話の崩壊』 潮出版社,

      『クールな宰相候補 ゲ-ムズマンとしての宮沢喜一』 学陽書房,

 1979年  『アラブからみたニッポン』 ちはら書房

      『激烈なる漂流者 翔んだ男達の軌跡』 ヒュ-マン・ドキュメント PHP研究所

      『憂鬱なる密閉軍団』 潮出版社,

      『8人の超権力者 その力の源泉をさぐる』 学陽書房,

      『激烈なる漂流者―翔んだ男達の軌跡』 ヒューマン・ドキュメント PHP研究所

      『辣腕 切れて出来てしたたかな10人』(編著) 学陽書房,

      『エネルギーマフィア』 日刊工業新聞社,

      『日本の官僚1980』 文芸春秋,

 1980年  『日本のパワー・エリート この人びとが、あなたの運命を変える』 光文社,

      『“異色"創業者の発想 勝ち抜くための12カ条』 PHP研究所,

 1981年  『遺伝子産業革命』 文芸春秋,

      『日本式支配者たち』 中央公論社,

      『生存への契約 誰がエネルギーを制するか』 文芸春秋,

      『電通』 朝日新聞社,

      『マイコン・ウォーズ』 文芸春秋,

 1982年  『人を率いる トップリ-ダ-の研究』 学陽書房

      『情報嗅覚入門 日本の、何を予知するか』 ベストセラ-ズ

      『時代を読むための取材ノート』 話の特集,

      『先端技術時代の選択 あなたの会社は生き残れるか』 二見書房,

      『首領に迫る』 サンマーク出版,

      『人を率いる トップリーダーの研究』 学陽書房,

      『ビジネス・エリートの情報嗅覚入門 日本の、何を予知するか』 ベストセラーズ,

 1983年  『「業際」の時代』 プレジデント社,

      『電子戦争・メディア戦争』 文芸春秋,

      『独創人間ここにあり 先端技術のトップランナ-』 新潮社

      『新メディアウォーズ. 一般産業編』 文芸春秋,

 1984年 『高度情報社会と企業・生活へのインパクトを探る 誤りなく生き抜くために』 東京商工会議所

      『生命探検 脳と老化』 文藝春秋

      『新・内務官僚の時代』 講談社,

      『日本をデザインするキーパーソン』 潮出版社,

      『21世紀あなたはどうなる』 講談社,

      『独創の狩人 先端技術の“最先端"に挑戦する!』 旺文社,

      『テクノコンフィデンシャル 企業挑戦・極秘情報』 小学館,

      『飽食時代の性 セックス・ウォ-ズ』 文藝春秋

 1985年 『ぼくだけの取材ノート』 中央公論社,

      『外側発想新「学芸の時代」に向けて』(小川明との共著)TBSブリタニカ

      『業態革命』 新潮社,

      『平和 5時間闘論 なにを、いかにして守るのか』 未來社

      『ザ・ファーストランナー』 筑摩書房,

      『細胞に刻まれた未来社会』(岡田節人との共著) 朝日出版社年

      『世界企業(エクセレントカンパニー)・日本攻略司令官』 ビジネス・アスキー

 1986年  『日本大改造 新・日本の官僚』 文芸春秋,

      『ソニーが叩き潰されない理由 松下・日立にジャンボトロンはつくれなかった』 ネスコ,

      『世界企業・日本攻略司令官』 ビジネス・アスキー,

      『安倍・竹下にすんなり政権がいかない理由 日本のリーダーの条件』 光文社,

      『生きぬく銀行泣く銀行』 講談社,

      『戦後財界戦国史 総理を操った男たち』 講談社

      『ドキュメント東京電力企画室』 文藝春秋

 1987年  『混迷日本の先を読む サバイバル・ウォーズに向けて』 プレジデント社,

      『逆境脱出のシナリオ 創意ある企業の現場から』 新潮社,

      『時代を歩く 取材ノート'84~'87』 文芸春秋,

      『円を撃て マネー・ウォーズ最前線』 講談社,

      『新・日本改造論 日本、そして企業はいま、何をなすべきか』 世界文化社,

 1988年  『田原総一朗のパソコンウォーズ 90年代のパソコンをプロデュースする男たち』

                                 日本ソフトバンク出版事業部,

      『こうして円高に勝った』 中央公論社,

      『巨大企業・復活への挑戦 生き残り革命の現場から』 PHP研究所,

      『産業大転回のシナリオ “脱成熟"時代の経営を求めて』 日刊工業新聞社,

      『日本の創業超資産家たち なぜ彼らはビッグになったのか』 徳間書店,

 1989年  『日米インテリジェンス戦争 アメリカが仕掛けたソフトの罠』 文芸春秋,

      『柔らかな企業への変革 カリスマ経営からの脱皮』 PHP研究所

      『知の旗手』 潮出版社

      『闘論二千年の埋葬 日本人になにが起こっているか』(栗本慎一郎との共著) ネスコ,

      『時代を仕掛ける 田原総一朗と10人の男たち』(編)フジテレビ出版,

 1990年  『田原総一朗の新パソコンウォーズ あなたの知らなかった'90年代パソコンの現実』

                       (富田倫生との共著)日本ソフトバンク出版事業部,

      『テレビ仕掛人たちの興亡』 講談社,

      『平成・日本の官僚』 文芸春秋,

      『田原総一朗の発想現場』 文芸春秋,

      『世代交代の嵐 トップ交代の現場』 講談社

      『企業維新 90年代企業の生き残り戦略』 PHP研究所,

 1991年  『第三の経営 “日本型"の壁を破る』 世界文化社,

      『「円」を操った男たち―政財官マネー人脈の暗闘』 講談社

      『脱・日本の知恵 時代の風はどこに吹くか 田原総一朗の風の現代史1991~1992』

徳間書店,

 1992年  『田原総一朗的発想! The fighting column』 毎日新聞社,

      『メディア王国の野望』 文芸春秋,

      『決断 日本の防衛と対米戦略』(田岡俊次との共著) リブロポート,

      『静脈思考 人類が共生するための知恵』 文芸春秋,

      『トップ経営者の新企業戦略』 時事通信社

      『日本コンピュータの黎明 富士通・池田敏雄の生と死』 文芸春秋,

      『福沢諭吉の名文句 組織の崩壊をどう生き抜くか』 光文社,

      『日本大改造案 いま、平成維新のときだ 激論』(大前研一との共著) 徳間書店,

 1993年  『格闘宣言! 田原総一朗的発想2』 毎日新聞社

      『日本が変わる、会社が変わる』 プレジデント社,

      『30代を生き抜く人生哲学 いま考えることは何か、やるべきことは何か』(編著)

PHP研究所,

 1994年  『無器用を武器にしよう 自分を面白くする知恵』 青春出版社,

      『うろたえるな、日本―アジアから見た日米関係』(大前研一、ビル・トッテンとの共著)

                                          徳間書店

 1995年  『変革の時代を切り取る発想』 文藝春秋

      『いま、民主リベラル』(久保亘との共著)社会民主党

      『田原総一朗の逆転勝ちの発想 先の見えない時代の15の自己戦略』 青春出版社,

      『変革の時代を切り取る発想』 文芸春秋,

 1996年  『日本の針路 真の「国益」を求めて』 徳間書店,

      『「戦後五十年の生き証人」が語る』 中央公論社,

      『田原総一朗の闘うテレビ論』 文芸春秋,

      『ウン(運)・ドン(鈍)・コン(根)がぼくの生き方 弱さを強さにするヒント』

                                          青春出版社

      『頭のない鯨 政治劇の真実』 朝日新聞社,

 1998年  『日本再敗北』(山田厚史との共著) 文藝春秋,

      『巨大な落日 大蔵官僚、敗走の八百五十日』 文藝春秋,

      『田原総一朗の科学の巨人たち 人間圏はどんなユニットで21世紀を迎えるべきか』 KSS出版,

 1999年  『戦争論争戦 小林よしのりvs.田原総一朗』(小林よしのりとの共著) ぶんか社,

      『金融・経済日本再生! 『自由競争』万能は間違いだ!!』(榊原英資との共著) 扶桑社,

      『〈激論〉日本経済の「謎」を徹底解剖する』(カレル・ヴァン・ウォルフレンとの共著)

                                           ビジネス社

      『この国はどこへ行くのか―田原総一朗対談集』 中央公論新社,

      『異端児になれる人出来損ないで終わる人』 青春出版社,

      『結局、どうすりゃ売れるんですか。』 ヒットメーカーに聞く、成功の秘訣 ぶんか社,

 2000年  『2000年からの大転換 回復の10年が始まる』(長谷川慶太郎との共著) PHP研究所,

      『生き残りの戦略 』学習研究社, 

      『ジャパン・モデル 日本が米国を再び追い抜く日』 PHP研究所,

      『IT革命のカラクリ 東大で月尾教授に聞く!』(月尾嘉男との共著) アスキー, 

      『日本の戦争』 小学館,

      『面白い奴ほど仕事人間 自分で「自分」を生きよう』 青春出版社,

      『勝つ日本』(石原慎太郎との共著) 文藝春秋,

 2001年  『日本はなぜ負ける戦争をしたのか。朝まで生テレビ!』(責任編集) アスキー,

      『「勝ち組」の構想力 21世紀、われわれはいかに富を創出するか』 (大前研一との共著)  

                                          PHP研究所,

      『日本のカラクリ』 朝日新聞社,

      『脱「ダメ日本」宣言』(田中康夫との共著) アスキー,

 2002年  『それでも、小泉純一郎を支持します Discover Japan 1955-2002』 幻冬舎

      『勝つ経済』(宮内義彦との共著) PHP研究所,

      『退場宣告 居直り続ける経営者たちへ』(木村剛との共著)光文社

      『日本の政治 田中角栄・角栄以後』 講談社,

      『日本のカラクリ21 小泉、真紀子政治と金テロから有事へ』 朝日新聞社,

      『大逆転 新しい日本モデルの挑戦』(御手洗冨士夫、金子勝との共著) 東洋経済新報社,

      『日本よ!日本人よ!』(編) 小学館,

 2003年  『私たちの愛』(妻の田原節子との共著) 講談社,

      『「茹で蛙」国家日本の末路 日本が元気になる最後の一手』(大前研一との共著)

                                          ビジネス社,

      『愛国心』(西部邁、姜尚中との共著) 講談社,

      『経営の極意 達人・田原総一朗が引き出す』 幻冬舎

      『田原総一朗の早大講義録 政治・経済のカラクリ』 アスコム

      『日本の戦後 上 私たちは間違っていたか』 講談社,

      『生きのびよ、日本!!』(岡本行夫との共著) 朝日新聞社,

 2004年  『朝まで生テレビ!「愛国心」「国益」とはなにか。』(責任編集) アスコム 

      『田原総一朗の早大講義録2』 アスコム

      『徹底討論!皇室は必要か 朝まで生テレビ!』(責任編集) PHP研究所,

      『連合赤軍とオウム わが内なるアルカイダ』 集英社,

      『もっと知りたい! 田原節子がん対論 知りたがり患者の命を延ばしたがんの新常識』

                              (妻の田原節子の編著)エビデンス社,

      『僕はこうやってきた(矢崎泰久構成)』 中経出版,

      『戦後最大の宰相田中角栄.』 上・下 講談社,

      『最新・日本のカラクリ』 アスコム,

      『田原総一朗の聞き出す力 仮説を立てられる奴が生き残る!』 カナリア書房,

      『日本の生き方 “定年”を迎えた戦後民主主義』 PHP研究所

 2005年  『「小泉の日本」を読む』 朝日新聞社,

      『国家と外交』(田中均との共著) 講談社,

      『日本の力』(石原慎太郎と共著) 文藝春秋,

      『田原総一朗の早大「大隈塾」講義録. 2005 激論!日本経済編』

                   (早稲田大学21世紀日本構想研究所との共著)ダイヤモンド社,

      『日本の戦後 下 定年を迎えた戦後民主主義』 講談社,

      『経済神話のカラクリ』 アスコム

      『政治と権力のカラクリ』 アスコム

      『メディアと権力のカラクリ』 アスコム

      『田原総一朗激論!日本の外交と経済』(早稲田大学21世紀日本構想研究所との共著)

                                        ダイヤモンド社,

      『オフレコ! Vol.1』(責任編集) アスコム,

 2006年  『オフレコ! Vol.2』(責任編集) アスコム,

      『大日本帝国の民主主義 嘘ばかり教えられてきた!』(坂野潤治との共著)小学館

      『テレビと権力』 講談社,

      『田原総一朗激論!日本の憲法と経済』(早稲田大学21世紀日本構想研究所との共著)

                            ダイヤモンド社,

      『RNAルネッサンス 遺伝子新革命』(中村義一との共著) 医薬経済社,

      『オフレコ Vol.3』(責任編集) アスコム,

      『日本の戦争 封印された言葉』 アスコム

      『憂国論』 朝日新聞社,

      『市場浄化』 講談社

      『田原総一朗誇りの持てる国誇りの持てる生き方』

                   (早稲田大学21世紀日本構想研究所との共著) ダイヤモンド社,

      『オフレコ!別冊[永久保存版]昭和史のカラクリ「戦争」「天皇」「靖国」を徹底検証!』 

                                      (責任編集) アスコム

 2007年  『オフレコ!別冊[最高権力の研究] 小泉官邸の真実 飯島勲前秘書官が語る!』

                                      (責任編集) アスコム

      『田原総一朗誇りの持てる働き方誇りの持てる生き方』

                   (早稲田大学21世紀日本構想研究所との共著) ダイヤモンド社,

      『オフレコ! Vol.4』(責任編集)アスコム

      『正義の罠 リクルート事件と自民党-20年目の真実』 小学館,

      『BC級戰犯60年目の遺書 日本の戰争』(田中日淳編)アスコム

      『日本、変革 ニッポンが見えてくる世界一エキサイティングな授業』 ダイヤモンド社,

      『オフレコ!Vol.5』(責任編集)アスコム

      『日本の大逆襲 「改革」「格差」を超えて、新しい成長が始まる』

                               (長谷川慶太郎との共著)PHP研究所

      『検察を支配する「悪魔」』(田中森一との共著) 講談社,

 2008年  『再生日本』  講談社,

 2009年  『再生力』(野村克也との共著) イースト・プレス,

 他に、2005年から『田原総一朗自選集』の刊行が始まっている。

 

訳書

 1984年  『テクノクラシー』ブルース・ナスバーム 講談社,

 1984年  『コンピュータ国家』デービッド・バーナム ティビーエス・ブリタニカ,

 1991年  『ザ・ジャパニーズ・パワーゲーム』ウイリアム・J・ホルスタイン JICC出版局,(監訳)

 1994年  『ブルックリンの先はどこもトウキョウ』ラリー・キング 白水社,

 

TVドキュメンタリー

田原の著書『翔べ田原総一朗』(創世社)巻末のリストより

 1965年

  ガンに挑む

  海氷二つの顔

  救命ボート人影なし

  高所恐怖症

  どぶねずみ

  ルポルタージュ血

 

 1966年

  東京の休日

  異国の青春

  ある学生運動家のゆくえ

  植村美智代20才

  ストリッパー

 

 1967年

  異国の中の青春

  愛

  フリーセックス時代~青春ごっこ~

  被害者の妻と加害者の妻と~ある引き逃げ~

  フーテン作戦~若者たちに何ができるか~

  半日本人だった18年~丁貞美の帰国

  モノ・セックスの時代~ミセスジェントと奇妙な男友だち~

  学生右翼?~11・12私は羽田にいた~

 

 1968年

  若者たちの船~わたしの沖縄

  ジャンピング8

  ドキュメンタリー青春「さらば沈黙の日~音のない恋人たち」

  ドキュメンタリー青春「新宿ラリパッパ~このハレンチな魂の軌跡~」

  ドキュメンタリー青春「私は密輸団のルポ」

  ドキュメンタリー青春「オレはどん百姓ボクサーだ」

  ドキュメンタリー青春「出発(その1)~少年院をでたMの場合」

  ドキュメンタリー青春「出発(その2)」

 

 1969年

  ドキュメンタリー青春「『わたしたちは……』~カルメン・マキの体験学入門」

  ドキュメンタリー青春「ガン番号53372~片腕の俳優高橋英二~」

  ドキュメンタリー青春「連続射殺魔と13人の若者たち~オレたちが生きた東京の四年間~」-永山則夫

  ドキュメンタリー青春「狂気する若者たち~”紅毛美少女怨霊歌”由来~」

  ドキュメンタリー青春「バリケードの中のジャズ~ゲバ学生対猛烈ピアニスト~」 -山下洋輔

  ドキュメンタリー青春「天皇と死と~ある右翼青年の心情とその生~」

  ドキュメンタリー青春「暴発する19才」

 

 1970年

  ドキュメンタリー青春「ちびっこ家族アフリカ大縦断」

  ドキュメンタリー青春「ニャロメに何ができるか?」

  ドキュメンタリー青春「オレはガンじゃない~片腕俳優高橋英二の一年半~」

  ドキュメンタリー青春「卒業~ある女子大生の体験的告白~」

  ドキュメンタリー青春「広場+死~メーデーその50年の青春」

  ドキュメンタリー青春「私は現在を歌う~藤圭子 6月の風景」

  ドキュメンタリー青春「あるピンク女優作家の肉体による共同幻想論」-鈴木いづみ(? 未確認)

  ドキュメンタリー青春「あるコンビナートの夏の出来事」

  ドキュメンタリー青春「ドギつく生きよう宣言~もう一人の永山則夫・三上寛~」

 

 1971年

  ドキュメンタリー青春「拝啓 藤純子様~やくざ映画と人はいうけれど~」

  ドキュメンタリー青春「ある告白~カルメン・マキの二年間~」

  金曜スペシャル「日本の花嫁」

 

 1972年

  ドキュメンタリーナウ!「総括! 知る権利~連合赤軍から機密漏えい事件まで~」

  ドキュメンタリーナウ!「蒸発の父親27年目の帰郷」

  ドキュメンタリーナウ!「生き続けるゲリラ共同体~若者はなぜ筑豊をめざす?~」

  ドキュメンタリーナウ!「赤色エレジー~だめなだめな若者たちの夏~」

  ドキュメンタリーナウ!「英雄待望の時代~戦争しか知らない若者たち~」

  ドキュメンタリーナウ!「宣言ポルノ女優白川和子」

  ドキュメンタリーナウ!「早稲田解放戦線・虚と実」

 

 1973年

  ドキュメンタリーナウ!「錬金術師阿久悠の大実績」

  ドキュメンタリーナウ!「永田洋子その愛その革命その…」

  田中美津との往復書簡。

  ドキュメンタリーナウ!「原子怪獣積丹半島を襲う~ある開発の波紋~」

  ドキュメンタリーナウ!「もうひとつの死民~阿賀野川レポート~」

  ドキュメンタリーナウ!「僕たちの戦争~戦車をとめた若者は~」

  ドキュメンタリーナウ!「空飛ぶ円盤がやってくる」

 

 1974年

  シリーズ・特集「ニューヨーク番外地~心やさしきマフィアたち~」

  金曜スペシャル「実録マリリン・モンロー」

  シリーズ・特集「ウィンターソルジャー~アメリカの戦後~」

  シリーズ・特集「ウィンターソルジャー~黒人編~」

  シリーズ・特集「直撃・大企業のミドルは何を考える」

  シリーズ・特集「法は誰のもの~刑法改正是非~」

  シリーズ・特集「されどわれたが夏」

  シリーズ・特集「新若者考~シラケの季節をぶっとばせ~」

  シリーズ・特集「直撃 中核VS核マル」

  シリーズ・特集「あるテレビディレクターの投げた波紋」(未発表)

 

 1977年

  シリーズ・特集「アパルトヘイトの実態~南アフリカの夜と霧~」

田原総一朗

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