item1
item3
item5
お問い合わせは、こちらまで
item20

桂小金治 講演会のご依頼は、オフィスブルースエットまでご相談ください。

item5a

株式会社 オフィスブルースエット

タレント、講師 派遣 / 展示会運営 /イベント制作演出運営進行

履歴

 

芸名 桂 小金治

 

生年月日 1926年10月6日

 

出身地 東京都杉並区

 

1947年、日本芸術協会副会長・2代目桂小文治に入門し小竹を名乗る。

1949年、二つ目昇進、桂小金治を名のる。

1952年、映画『こんな私じゃなかったに』(松竹大船、監督:川島雄三)に出演し、映画デビュー。好評で松竹大船と専属契約を結び売れっ子となる。

1955年、テレビに進出。

1959年、東京映画(東宝系の映画会社。現在の東映とは無関係)に移籍。

1961年、日活に移籍。石原裕次郎、高橋英樹と多く共演。

1966年、ワイドショー番組『アフタヌーンショー』(NETテレビ、現・テレビ朝日)の司会を担当(1973年8月3日放送まで。このときのタイトルは「桂小金治アフタヌーンショー」だった)。この番組で「怒りの小金治」の異名をとる。

1975年、バラエティ番組『それは秘密です!!』(NTV・毎週火曜日19時30分~20時00分までの30分番組)の司会を担当。同番組の人気コーナーであった「ご対面コーナー」で、感動のあまりもらい泣きする姿は視聴者の共感を誘い、前述とは打って変わって「泣きの小金治」と呼ばれた。

2006年、テレビドラマ『セーラー服と機関銃』(TBS)に出演(第1回のみ。「目高組」の先代組長役)。

 

 

著書

 

 『ケラの水渡り』

 『それは秘密です!!』

 『泣いて、叱る』

 『江戸っ子の教訓』

桂小金治

rogoandneme お問い合わせは、こちらまで item20 item14a item12a item10a item8a item7a